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十三眼 至純天珠 約38×12mm
【金運】【幸運】【全体運】
双観音 至純天珠 約38×12mm
【全体運】
弁財天 至純天珠 約38×12mm
【金運】【幸運】
白蛇 至純天珠 約38×12mm
【 財運 】
五福臨門 至純天珠 約38×12mm
【金運】【幸運】【恋愛】

































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天珠の意味・解説

チベット天珠(てんじゅ・ジービーズ/dzi beads)

■ 1.天珠の由来

チベット天珠とは、2000年以上前の紀元前にチベットで作成されていた聖なるお守りです。

天眼珠を略して天珠と呼ばれるようになり、天の眼の数珠という意味です。
知恵を開く、過去、未来が透き通って見えるとされる第三の眼に例えられています。

それら、2000年以上前に作られていた天珠のことを老天珠といいます。
原石を砕いて磨き、草の汁で模様を描き、焼くことで
浸透・浸食させ色を定着させたと考えられています。

天珠の数多くの紋様や種類には、それぞれに意味があり、
そのひとつひとつに強固な魔除けの護符となる力が込められました。
その独特な文様や言霊は、抽象的でありながら宇宙や私たちの心を
表しているといわれています。

高僧や特別に修行した者だけが身に着けることがゆるされ、
宗教上の儀式に使用されたとされています。
仏像などを装飾するのにも用いられたといいます。

しかしこれらの説は、作成方法も、模様の意味も、使用方法も、
あくまで現代に予想されたものでしかありません。
老天珠は2000年以上前のもので、今もその多くはなぞに包まれたままです。

■1.天珠の由来
■2.現代の天珠について
■3.天珠に本物、にせものがあるの?
■4.火供養天珠について
■5.天珠の選び方

⇒ 『天珠の模様の種類と意味』 についてはこちらへ

天珠の種類で選ぶ


一眼天珠


ニ眼天珠

三眼天珠

四眼天珠

五眼天珠

六眼天珠

七眼天珠

八眼天珠

九眼天珠

十眼天珠

十一眼天珠

十ニ眼天珠

十三眼天珠

十五眼天珠

二十一眼天

如意鈎天珠

如意樹
(緑度母)

三如意天珠

水中蓮花
天珠

宝瓶蓮花
天珠

金剛蓮花
天珠

金剛杵天珠

流水紋天珠

宝瓶天珠

至純(しじゅん) 天珠 火供養(ひくよう)天珠 至純天珠ブレスレット
火供養天珠ブレスレット 天珠ネックレス 天眼石 単品

目的別おすすめ天珠


金運・財運・仕事運

恋愛運 ・愛情運

幸運・お守り

金剛虎牙六眼
至純天珠

優柔不断さを壊し集中力・決断力をつけ商売やビジネス・仕事が好調になり、 売り上げや業績が良くなるといわれています。 また凶運が撃退でき、幸運を呼ぶともいわれています。

二眼
火供養天珠

天と地を同時に見通す神秘の目。男と女、陰と陽、明と暗など、対立する 二つの要素を一つにまとめる力 に優れ、男女の 和合や障害の克服に効力が強い。

五眼
至純天珠

優柔不断さを壊し集中力・決断力をつけ商売やビジネス・仕事が好調になり、 売り上げや業績が良くなるといわれています。 また凶運が撃退でき、幸運を呼ぶともいわれています。

ヒーリング・健康運

家庭円満・子宝

厄除け・魔除け

観音 如意樹(緑度母) 至純天珠

観自在菩薩(観音様)の観音力ですべてうまくいき、十方丸く収まる。 悩みや苦しみから救われ、心身が平安になる。

四眼
至純天珠

四眼は世界のまとまりや安定を表す。 財産の保全、健康の保持、夫婦やカップルの愛情など まとまったも のが離散していくのを防ぎ、 結びつきを強固にする働きがある。

四線虎牙(双虎牙)至純天珠

怒敵調伏のジービーズ。 最強力な魔除けであり、恋のトラブルや他者との競争に 勝利をもたらすと伝承さ れてきた。 交通安全のお守りとしても人気が高い。